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【パCS】ソフトバンクが歓喜の祝勝会 柳田の音頭でビール3000本が20分で泡

1 名前:ひかり ★>:2018/10/22(月) 14:05:13.33 ID:CAP_USER9.net

パ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージを勝ち抜いたソフトバンクが21日、都内のチーム宿舎で歓喜のビールかけを行った。

 乾杯の音頭を取ったのは、CSのMVPにも輝いた選手会長の柳田だ。「酒は飲んでも飲まれるな。そんなの関係ないんですよ! 広島に向けて、
今日は死ぬほど浴びましょう。行くで! チェスト~!」。絶叫とともに両手に持った瓶からビールを噴射した。

 ビール3000本、日本酒4樽、日本酒一升瓶60本、コーラ480本が、およそ20分で消えた。

 シーズンは2位に甘んじたものの、初の“下克上”でのCS突破を決めたソフトバンク。2年連続の日本一を懸けて27日から広島と戦う。

東スポWEB
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181021-00000022-tospoweb-base
左から工藤監督、王球団会長、柳田
https://amd.c.yimg.jp/amd/20181021-00000022-tospoweb-000-2-view.jpg

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1540184713

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【駅伝】<青学大・原監督>女子駅伝アクシデントに言及!「これはもう、駅伝の光と影を見ましたよね」

1 名前:Egg ★>:2018/10/22(月) 16:09:46.96 ID:CAP_USER9.net

青学大陸上競技部の原晋監督(51)が22日、TBS系「ひるおび!」(月~金曜前10・25)に生出演。21日に行われた全日本実業団対抗女子駅伝(11月25日、宮城県)の予選会で、2区の岩谷産業・飯田怜(19)が第2中継所200メートルほど手前から、はいつくばりながらたすきをつないだ件についてコメントした。

 3区にたすきをつないだ場面の映像を放送した後で感想を求められた原監督は「これはもう、駅伝の光と影を見ましたよね」と切り出し「やっぱり仲間の絆。これを、たすきが渡らなかったら次の走者は失格になりますからね。影のほう『ここまでやらなきゃいけないのか!』というようなね。視聴者の方も感じた方もいらっしゃると思いますけど。でもこれが駅伝なんですよね」と語った。

 はいつくばってまでたすきをつなぐことについて、原監督は多くの社会人チームでは合宿所で共同生活を送っていることを紹介し、「夏合宿ともなると何十人も1カ月近く同じ屋根の下で強化合宿をしていますけど、苦しいことも一緒にやってきた仲間の意識が強いんで、ただたすきを渡すだけではなくて、そこには家族としての。個人競技だったらまずやめていますね」と駅伝の特徴を語った。

 飯田がはいつくばった200メートルの様子について、白線の上を選んで進んでいる冷静さを指摘しつつ、原監督は「これで終わっちゃうと棄権なので、チームとしての成績がなくなるというようなところ。『じゃあ仲間と1年間頑張った努力は何だったのか』というのはありますよね」と胸中を推測。「会社の社員の皆さん、チームにはトレーナーと栄養士さん、監督・コーチ、家族、すべてが、皆さんの支えがあって(選手は)この駅伝に出させてもらっていますからね。ただ、決して一人で背負わないで欲しいですよね」とおもんばかった。

 同日の大会では、3区で三井住友海上・岡本春美(20)が棄権となった。番組では、岡本が走行中に蛇行をはじめ、途中棄権となるまでの経緯を紹介。原監督は「そろそろルール改正といいますか、申し合わせ事項というものを作らなければいけない時期にきている」と語り、気温の上昇で大会中にアクシデントが起こりやすくなっていると指摘した。

 箱根駅伝ではルール改正が行われ、昨年から選手の状態を知るために選手の体に触れても良いと明文化されていることを紹介し、この女子駅伝を主宰した実業団連盟に向けて「次年度以降のルール改正を話し合うべきタイミングだと思います」と提案した。

 飯田はレース後に右脛骨の骨折で全治3~4カ月と診断された。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00000560-sanspo-spo

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1540192186

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【駅伝】四つんばいリレーで監督「やめてくれ」走者は骨折

1 名前:ひかり ★>:2018/10/22(月) 14:30:34.62 ID:CAP_USER9.net

全国実業団対抗女子駅伝予選会(福岡県)で、岩谷産業の第2区・飯田怜(19)が残り約200メートルで走ることができなくなり、四つんばいでたすきを渡したことについて、
同チームの広瀬永和監督は、レースから一夜明けた22日、大会主催者側に「(レースを)やめてくれ」と伝えていたことを明かした。

広瀬監督はレース当日、各チームの指導者が集まる監督室でライブ映像を確認していた。「残り200メートルで飯田の姿が映らなくなった。それで(飯田が)倒れたのを見て、
四つんばいではいつくばっているのを見た。あと何メートルかわからなかったけど、大会役員に『やめてくれ』といいました。あの状況をみたら、どの指導者でも止める」。

しかし広瀬監督の意図が主催者側を通じて、飯田のもとにいくまでにタイムラグが生じた。結局、飯田は両膝をすりむきながら、3区にたすきを渡す形となった。
広瀬監督はその後、主催者側から「(監督の意図がコース上の役員に)伝わるのに時間がかかった。(伝わった時に)あと15メートルで選手(飯田)が動いていたから、
見守ってしまった」と説明を受けたという。

広瀬監督は「主催者側にはそういう意図(レース中止)がスムーズに伝わる形にしてもらわないといけない」と口にした。

飯田は、右脛骨(けいこつ)の骨折で全治3~4カ月と診断された。レースから一夜明けたこの日も「安静にしておいたほうがいいということだった」(広瀬監督)と、
福岡県内の病院に入院している。どのタイミングで骨折したのか、については広瀬監督は「今の段階では、いつ折れたのか、よくわからない」と話した。

日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00369469-nksports-spo

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1540186234

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【芸能】茂木氏「あってはならない」オリラジ中田干され報道

1 名前:ひかり ★>:2018/10/22(月) 11:25:25.12 ID:CAP_USER9.net

脳科学者の茂木健一郎氏(55)が、オリエンタルラジオ中田敦彦(36)がテレビ業界から干されているとの報道を受け、「あってはならない」と私見を述べた。

茂木氏は21日、ツイッターを更新。「オリラジ中田さんが『干されている』というニュースが次々と。そんなことはないと思うし、あってはならない」と報道に言及。
中田のテレビ露出が激減した原因は、ダウンタウン松本人志を怒らせたことだと報じられていることを受け、「そもそも、『大御所』に『異論』を言ったからって『干す』って、
どれだけ同化圧力強いんだよ!(笑い)。金太郎飴か(爆)」とつづった。

中田は昨年、物議をかもした茂木氏の「日本のお笑い芸人たちは、上下関係や空気を読んだ笑いに終止し、権力者に批評の目を向けた笑いは皆無。後者が支配する
地上波テレビはオワコン」との発言を支持。茂木氏を批判した松本らに対し「がっかりした」などと発言したことで、所属事務所の幹部らから松本に謝罪するよう
求められていることをラジオ番組で明かすも、「謝らない。僕も覚悟を持ってやってますんで」と語っていた。

日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00369418-nksports-ent

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1540175125

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【新潮】松坂桃李、高級エステで禁断プレー ブラックリスト入り「“アン、アン”といって喘ぎ続けるんです」

1 名前:ストラト ★>:2018/10/22(月) 11:55:23.77 ID:CAP_USER9.net

当節、悪所通いを豪快に笑ってひけらかしたりすれば即アウト。
が、そんな向きのほうがまだマシと感じるほど、俳優、松坂桃李(30)の手癖は悪かった。
涼しい顔で禁じられたプレーに勤しんでいるのである。

 ***

彼は、役者として脂の乗った時期にある。映画関連で新人が獲る賞はあらかた手にしたし、昨年度のNHKの朝ドラ「わろてんか」ではメインキャスト。
今年は立て続けに3本の主演作が公開。なかでも「孤狼の血」では骨太の役をこなし、一気に評価を上げた。

しかし、そんな彼の評価が芳しくない場所がある。
まずはその声を紹介しよう。

「もともとあの人には爽やかなイメージを持っていたのですが、本当に気持ち悪くて……。もう二度と接客したくないです」

いまや松坂といえば桃李。その男にこれだけ厳しい言葉を投げつけるのは、アロマを使ったマッサージやエステなどを施す女性セラピスト。
勤め先は、芸能人も数多く通う高級エステ店だ。

さて、いったいどんな事情があるのか。

「うちは当然、性的なサービスを提供する店ではありません。でも、松坂さんはオイルマッサージをしているあいだじゅう、“アン、アン”といって喘ぎ続けるんです。施術中は紙ショーツを穿いてもらって下腹部にタオルをかけるのですが、そのタオル越しでもはっきりと分かります。勃起しっぱなしなんです。ほかにも、ストレッチはスポーツウエアで行うのに、“パレオを着てください”と無理な要求をしてきます」

これはイケない。
ブラックリスト入り確実である。
ところが、松坂は暴れるわけでも大声を出すわけでもない。
ゆえに、彼女たちは声を荒げることもできず、ジッと耐えるしかないのだ。

はみ出てました
女性セラピストがこんな思いを強いられるのは、

「うちは全国各地に店舗があるのですが、松坂さんは9年近く利用されている常連で、上客。関西と関東で利用されることが多いのですが、かなりの頻度で来店されて3万円、5万円と使ってくださいます。週3回なんてときもあるので、出禁にしにくいんです」

せめてもの防御策が“イエロー登録”だという。イエローカードの意だ。

「イエローは禁断行為のことで、たとえばセラピストの身体に触れたり、性器や性器に近い場所を触らせようとする行動です。お客さまがどんなことをしたかはすべて“カルテ”に記載され、イエロー登録の内容がスタッフで共有されます」

この女性セラピストとは別の店関係者が憤慨する。

「もちろん松坂さんはイエロー登録。申し送りでは、複数名のセラピストが“被害”を訴えています。たとえば“手があまりに動く。対応がしんどい”“優しいけれどイエロー。室内のタオルなんかも畳んでくれるけどイエロー”“イエローが半端ない”と、嫌悪感を薄めて注意喚起する記述は多数あります」

直接的なものだと、

「“股関節付近のきわどいところをオイルでやってほしいと言われたけど断った”“どんな穿き方をしているか分からないけど、紙ショーツからはみ出てました”といった記述も。はみ出たものをタオルでどう隠したかも記録されています。彼は関西でも関東でも、人を選んでいる印象がありますね。いろんな店舗で、どこまでなら許してくれるか、探りさぐりプレーしている感じがします」

禁断プレーの具合を、所属事務所に問い合わせたが、そんな事実はないという。
ならばと、具体的な行為や言葉を挙げて訊ねても、

「お問合せの内容につきまして再度確認を致しました。当該店舗を利用したことはありますが、ご指摘のような事実はありません」

と、あくまで健全な利用だと言い張る。
が、こういうクセは止まらない。早めに悪所通いへと切り替えることをお勧めしたい。

「週刊新潮」2018年10月18日号 掲載

http://news.livedoor.com/article/detail/15478542/

イエロー桃李
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/4/1/41c28_1523_941b4caa_acdacb9a.jpg

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1540176923

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Source: 芸スポニャース

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