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三菱 ランサー が復活!? クロスオーバーEVで2020年登場の可能性

1:名無しさん@涙目です。:2018/05/12(土) 18:32:09.17 ID:nqPCzRc+0.net BE:194767121-PLT(12001)
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三菱 ランサー が復活!? クロスオーバーEVで2020年登場の可能性

三菱自動車の4ドアセダン、『ランサー』がクロスオーバーハッチバックとなって復活するという情報を入手した。「ランサー」は、初代が1973年に登場して以来、6代37年に渡り販売された伝統の4ドアセダンだ(7代目は「ギャランフォルティス」として2007年から2017年まで販売)。三菱は2017年の東京モーターショーでクロスオーバーSUV『e-Evolution』コンセプトを発表しているが、入手した情報によると、この「e-Evolution」市販モデルを「ランサー」新型として販売する可能性があると言う。
 
 プラットフォームには「CMF」を採用し、ルノー日産アライアンスと共有する。エクステリアは、コンセプトに近い「ダイナミックシールド」を採用した押し出しの強いフロンマスクを持ち、トヨタ『C-HR』のようなスタイリッシュなクロスオーバーとなるはずだ。パワートレインは、小型・高出力モーターをフロントに1機、リヤに2機搭載するEVモデルとハイブリッドモデルのラインアップが予想される。順調に開発が進めば、2020年に開催されるモーターショーで市販型に近いコンセプトモデルが見られるかもしれない。

https://response.jp/article/2018/05/12/309590.html

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Source: 新型車情報局

田中圭、鍛え抜かれた背筋に反響!「カッコよすぎ」「惚れずにはいられない」【画像】

ドラマ「おっさんずラブ」(テレビ朝日系)で主演を務める俳優・田中圭(33)の見事に鍛え上げられた“背筋ショット”を、同ドラマの5月13日付の公式インスタグラムが公開している。

ネット上では「カッコよすぎ」、「キレキレ」、「惚れずにはいられない」などと、絶賛の声が挙がっている。→ geinougazou ranking

※はるたんの背中がヤバイ。
田中圭PHOTO BOOK「KNOWS」 (TOKYO NEWS MOOK)

ドラマ「おっさんずラブ」(テレビ朝日系、2018年4月期)の2018年5月13日付の番組公式インスタグラムが、「上半身裸でバックハグシーンに臨んでいた田中圭さん。お風呂上がりという設定だったため、スタンバイ中、メイクさんが田中さんの背中を霧吹きで濡らすことに」、「水をシュッシュと吹きかけられながら、田中さんは両手を振ってかわいい横揺れダンスを踊っていらっしゃいました(笑)」などの撮影秘話とともに、同ドラマの主演・田中圭が風呂上がりのシーンに臨む直前のオフショットを公開した。その画像がコチラでみられる(↓)。

【画像】 田中圭・背筋
(※情報元:「おっさんずラブ」公式インスタグラム)

ガッチリとした肩から背中、腰にかけて撮影された大胆な“背中ショット”で、盛り上がった肩甲骨やその周囲を包み込む筋肉などから並々ならぬトレーニングをしてきたことがうかがえます。

バッグハグシーンの本番前の一枚のようだが、「横揺れダンス」をしていたそうで、リラックスした様子も伝わってきます。インスタグラムでは、以下のような意見が出ていた。

(以下、Instagramより抜粋)
カッコよすぎ
「その背筋憧れ」
キレキレ
「可愛い顔とのギャップ!」
惚れずにはいられない
「後ろ姿までイケメン」
「気になる、横揺れダンス」
(情報元:Instagram)

カッコよすぎ」、「キレキレ」、「惚れずにはいられない」などと、絶賛の声が出ていた。

そんな田中の主演ドラマ「おっさんずラブ」(テレビ朝日系、2018年4月期)は、モテる気配のない33歳のおっさんが突然“モテ期”を迎えたが、告白された相手が“おっさん上司”や“イケメン後輩”だったという異色のラブコメディーになっている。

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田中圭(33)が「天空不動産」の営業部員で、モテないダメ男の主人公・春田創一を、林遣都(27)が春田(田中)の誘いでルームシェアしている営業部員の後輩・牧凌太を、吉田鋼太郎(59)が「天空不動産」の営業部長で春田(田中)のことを“はるたん”と呼び思いを寄せる黒澤武蔵を、内田理央(26)が「居酒屋わんだほう」の看板娘で、春田(田中)の幼馴染み・荒井ちずを、金子大地(21)が「天空不動産」の営業部の新人・栗林歌麻呂を、伊藤修子(41)が「天空不動産」の営業部員で、鋭い人間観察力を持つ瀬川舞香を、児嶋一哉(45)が「居酒屋わんだほう」の店主で、ちず(内田)の兄・荒井鉄平を、眞島秀和(41)が「天空不動産」の営業主任・武川政宗を、大塚寧々(49)が武蔵(吉田)の妻・黒澤蝶子を、それぞれ演じている(情報元:番組公式サイト)。

同性愛というデリケートな題材にもかかわらず、重すぎるでもなく、かと言って茶化すわけでもない絶妙なタッチで描かれており、テンポの良い脚本もさることながら俳優陣の熱演ぶりに引き込まれる。

春田(田中)は営業成績は奮わなくても思いやりのある誠実な人物であることが表情豊かな演技から伝わってきますし、同性から本気で好意を寄せられるという一生に一度あるかないかの出来事に直面し、ひたすらドギマギする慌てふためき方がわざとらしくない。

牧(林)はクールさの中に熱い部分がしっかりとあり、仕事や家事はテキパキとこなす器用さを持ち合わせながら、近くにいる春田(田中)との恋だけはうまくいかないもどかしさをイライラとした様子からにじませ続けている。

武蔵(吉田)は春田(田中)へのストレートな思いをオーバーすぎる演技で表現しているが、それが滑稽さを通り越して真剣さとして伝わってくるから不思議ですし、上司としての自分を見失っていないところに成熟した人間性も感じさせる。

ちず(内田)はサバサバとした演技から春田(田中)の幼馴染みであることが一目瞭然ですし、蝶子(大塚)は夫・武蔵(吉田)のカミングアウトに動揺して取り乱すものの、アレコレ動く姿がなんだか可愛い。

魅力的な登場人物たちばかりで、なぜか全員に共感できてしまうような不思議さがありますし、全体を通して深夜ドラマらしいドキッとするようなボディータッチも随所に登場するが、コメディーの枠を飛び出してしまうほどどぎついものでもない。

チャレンジングな内容で一歩間違えば迷走しそうなドラマだが、ここまでは脚本や演出、登場人物のキャラクターなどがピッタリとはまっている印象を受ける。最終的にどのような着地をみせるのか、興味深く拝見したいと思う。

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Source: 芸能7days

芸能

【フィギュア】メドベージェワ、新居は“羽生結弦と同じ”を希望・・・「メドベージェワさんは羽生選手にとても熱を上げています」

1 名前:れいおφ ★>:2018/05/17(木) 13:34:37.18 ID:CAP_USER9.net

ブライアン・オーサーコーチ(56)の愛弟子といえば、絶対王者・羽生結弦(23)。
その師弟関係に今回、 女王 が加わることとなった。女子フィギュアのロシア代表選手、エフゲニア・メドベージェワ(18)だ。
 
平昌五輪では、金メダル候補ともいわれていたメドベージェワ。
だが同じくロシア代表のアリーナ・ザギトワ(15)に敗れ、銀メダルという結果になっていた。
そんな彼女がオーサー氏に師事し、カナダに渡るというのだ。
 
だがロシアとカナダは、フィギュアスケート界におけるライバル国。
所属こそそのままだが、ロシア人選手が練習拠点をカナダに移すというのは 異例の事態 だ。
なぜ彼女は 祖国を捨てる ような決断を下したのか。
一部ではエテリ・トゥトベリーゼコーチ(44)との確執が報じられているが、理由はそれだけではないようだ。
 
「メドベージェワさんは、羽生選手にとても熱を上げています。そして徐々に、その距離を縮めようとしているんです」(スポーツ紙記者)
 
実はコーチ変更の背景にも、羽生への思いが影響しているという。
 
「彼女は羽生さんのことを、出会う前からずっとチェックしていました。そして実力をつけると、国際大会でも出会うように。
記念撮影をしてもらうなど地道なアピールのおかげで、今ではプレゼント交換もする仲になっています」(前出・スポーツ紙記者)
 
平昌五輪前、メドベージェワは羽生とゆかりの深い「晴明神社」を訪れていたという。また五輪でも、仲睦まじい姿が目撃されていた。
 
「平昌五輪のエキシビション前には、控え室で仲良くデュエットする姿も目撃されています。
曲は、ディーンフジオカさんが歌うアニメ『ユーリ!!! on ICE』のテーマソング。
2人は終始笑顔で、肩を揺らしながら歌い続けていたそうです」(フィギュア関係者)
 
そして彼女は今回の移籍を機に、さらなる 野望 を秘めていた。
 
「彼女はトロントでの新居について、セキュリティのしっかりした あるマンション を希望しています。
そこが実は、羽生選手と同じなのではと言われているんです。
もしそうなれば、2人の仲もさらに近づくのではないでしょうか」(前出・フィギュア関係者)

https://news.infoseek.co.jp/article/joseijishin_d34476/

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1526531677

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Source: 芸スポニャース

芸能

【芸能】アメフト部出身の乙武氏、日大の悪質タックル批判「スポーツに対する冒涜」

1 名前:豆次郎 ★>:2018/05/17(木) 15:55:26.64 ID:CAP_USER9.net

5/17(木) 15:00配信
アメフト部出身の乙武氏、日大の悪質タックル批判「スポーツに対する冒涜」

 作家の乙武洋匡氏(42)が17日、自身のツイッターを更新。6日のアメリカンフットボール定期戦で、関学大クオーターバック(QB)に対して日大選手が背後から悪質なタックルを仕掛けた問題に言及し「スポーツに対する冒涜」などと私見をつづった。

 「高校時代はアメフト部でした」という乙武氏。「アメフトには体と体のぶつかり合いという側面もありますが、ベンチワークも含めた頭脳戦という側面が大きいのもまた事実です」とした上で、「その結果、『相手のQBを故意に潰す』という戦術に至ったのなら、それはアメリカンフットボールひいてはスポーツに対する冒涜でしかありません」と指摘した。

 悪質なタックルは6日に都内で行われた定期戦で発生。日大選手が、無防備な状態の関学大クオーターバック(QB)に背後からタックルするなど複数回の反則行為を繰り返した。QBは右膝軟骨損傷と腰の打撲で全治3週間との診断。その後、左足のしびれも訴えたため、西宮市内の病院で精密検査を受け「椎間関節のよじれによるもの」(関学大関係者)と診断された。

 関学大アメフト部の鳥内秀晃監督(59)と小野宏ディレクター(57)はこの日、兵庫県西宮市の同大学で会見し、「非常に悪質なので、責任者が次の日などに直接、謝罪するなりすべき。同じ指導者として到底受け入れられない」などと訴えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00000141-sph-ent
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180517-00000141-sph-000-2-view.jpg

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1526540126

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【芸能】西城秀樹さん死去 “新御三家”郷ひろみが追悼 「長男は五郎、次男は秀樹、末っ子がボク。とても悲しい気持ちでいっぱい」

1 名前:ばーど ★>:2018/05/17(木) 14:47:09.16 ID:CAP_USER9.net

https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180517-00000332-oric-000-view.jpg

「傷だらけのローラ」「YOUNG MAN(Y.M.C.A.)」などのヒット曲で知られる歌手の西城秀樹(本名:木本龍雄、きもと・たつお)さんが16日に死去した。63歳だった。西城さんの訃報を受け、郷ひろみ(62)が17日、所属事務所を通じてコメントを発表した。

西城さんは、広島県出身。1972年に「恋する季節」で歌手デビュー。翌年には「ちぎれた愛」、その後も「YOUNG MAN(Y.M.C.A.)」「薔薇の鎖」「ギャランドゥ」などの人気曲を歌った。また、トップアイドルの仲間入りを果たし、郷と野口五郎(62)とともに「新御三家」と呼ばれた。

郷は「同世代として、とても残念です。ボクの中で長男は五郎、次男は秀樹 末っ子がボクでした。秀樹が先に逝ってしまったこと、とても悲しい気持ちでいっぱいです」とつらい胸中吐露。

「デビュー当時、右も左もわからなかったボクに、『ひろみ、何かわからないことがあったらオレに聞いてくれ』と親身になってくれたこと、一生忘れません。こころからお悔やみ申し上げます」としのんだ。

■以下、コメント全文

同世代として、とても残念です。

ボクの中で長男は五郎、
次男は秀樹
末っ子がボクでした。

秀樹が先に逝ってしまったこと、とても悲しい気持ちでいっぱいです。

デビュー当時、右も左もわからなかったボクに「ひろみ、何かわからないことがあったらオレに聞いてくれ」と親身になってくれたこと、一生忘れません。

こころからお悔やみ申し上げます。

5/17(木) 14:39
オリコン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00000332-oric-ent

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1526536029

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Source: 芸スポニャース

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