高橋一生、15歳年下の森川葵と“合い鍵愛”!森川の公開告白が現実になった?

俳優・高橋一生(37)の自宅マンションに女優・森川葵(22)が通っていると、2月27日発売の「フラッシュ」が報じている。

高橋といえば先日、2億円ともいわれるマンションを購入したと報じられたばかりだが、なんとその新居で愛を育んでいたようで…?

※うーん、いろいろバレちゃいましたね。
キネマ旬報NEXT Vol.18 高橋一生と映画 No.1769 (キネマ旬報増刊)

高橋一生といえば、2018年も連続テレビ小説「わろてんか」(NHK、2017年下半期、伊能栞役)や映画「嘘を愛する女」(2018年1月20日公開)、主演映画「blank13」(2018年2月3日公開、齊藤工監督)に出演しているほか、今後も映画「空飛ぶタイヤ」(2018年6月15日公開予定)への出演を控えるなど、昨年の勢いをしっかりと今年にも持ち込んでいる。

その高橋は、2018年2月15日発売の「女性セブン」に2億円近い価格のマンションを購入していたと報じられたばかり。

高橋の活躍ぶりを踏まえると(金額的な点において)違和感は感じられなかったが、彼はまだ独身なだけに、このタイミングで大きな買い物をしたことには驚きもあった。

ちなみに「女性セブン」によると、高橋が購入したマンションの一室は、都内でも珍しい「140平方メートル」もの広さを備えていたというから、もともと広い部屋に住むのが夢だったのか、あるいは投資用物件などとして購入したのか、などと深読みもできたが、同誌はこのマンションに帰る高橋の姿をキャッチしていたので、少なくとも実際に住んでいることは確かなようだった。

だが、なんとこの新居に通ってくる女性がいるという。それが森川葵のようで…?

(以下引用)

2人は一緒に部屋で過ごすだけでなく、高橋の留守中にも森川は合鍵で訪れ、その帰りを待つことがしばしばだ。

高橋は昨年11月に、現在暮らす新居マンションを購入したが、翌月の大晦日、高橋が『紅白歌合戦』に出演したその日の昼間にも、森川は部屋を訪れていた。

それから多いときには週に3回も訪れ、ほとんど出かけることなく部屋で過ごしているのだ。

(引用元:フラッシュ)

森川が高橋の不在時にも合い鍵で出入りしているのだとすれば、2人がそれなりに長い付き合いであることは想像に難くない。

森川は現在、ドラマ「賭ケグルイ」(TBS系、2018年1月期)やドラマ「明日の君がもっと好き」(テレビ朝日系、2018年1月期)、映画「リバーズ・エッジ」(2018年2月16日公開)に出演するなど、撮影やプロモーションに忙しいはずなだけに、“お家デート”が落ち着くのもわかる気がする。

そんな2人が急接近したのは、森川の主演ドラマ「プリンセスメゾン」(NHK BSプレミアム、2016年10月期)での共演だったようで…?

(以下引用)

撮影現場で森川が「アイスを食べたい」と話していると、甘いもの好きの高橋が森川にアイスを買ってきたのだという。

(引用元:フラッシュ)

高橋はドラマの現場で、森川のリクエストに応えていたという。森川が座長(主演)だったとはいえ、ある程度の好意がなければそうした行動には出ないような気がするだけに、当時から高橋が森川を意識していた可能性もある。

また森川は過去にトーク番組「A-Studio」(TBS系)でアシスタントを務めていたが、高橋がゲスト出演した2017年1月20日放送分で、「一生様、大好きなんですよ!」、「顔が好きです。もう、どタイプなんです、私!」と高橋に対する印象を外連みなく伝えていただけに、上記のドラマ終了後に再会したことで関係が急接近したようにもみえる。

よほど馬が合ったのかもしれないが、年齢は実に15歳も離れているので、意外な気もする。高橋にとってはブレイク後初のロマンス発覚だけに、ネットがどんな反応を示すのか注目してみたいと思う。

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【平昌五輪】選手村で配られた11万個のコンドーム大量未使用か カナダのスノボ選手「パサパサだった」

1 名前:鉄チーズ烏 ★>:2018/02/28(水) 18:29:19.49 ID:CAP_USER9.net

3000人近くの若い男女が17日間を過ごした平昌冬季五輪の選手村では、大会期間中に11万個のコンドームが配られたものの、選手間の“自由恋愛”は意外にもお盛んではなかったようだ。

 米ニュースサイト「TMZスポーツ」は26日、ロサンゼルス空港に到着した男子スノーボード・スロープスタイルのカナダ代表マーク・マクモリス(24)に直撃インタビューした。銅メダルを獲得したマクモリスは選手村の様子について聞かれ「みんなホント真面目。競技に集中している感じ。アルコールもなし。あっちの方もなし。(濡れ濡れに対して)すごいパサパサだった」と笑い飛ばした。

 前回ロシアのソチ冬季五輪では、ほぼ同数の選手たちに対して約10万個のコンドームが用意された。今回はそれより1万個多かったが、もしマクモリスの証言通りだとすると、あまり活用されなかったことになる。

 米科学誌「ポピュラー・サイエンス」(電子版)が25日に掲載した記事によると、メダルを狙えるようなトップアスリートの多くは「競技前のセックスは本番でのパワーを損なう」というジンクスから、選手村でもストイック。このジンクスについて同誌は「科学的根拠はない」としながらも「11万個のコンドームの多くは未使用だろう」と推測した。

 ちなみに、選手村で初めてコンドームが無料提供されたのは1988年のソウル五輪。これは当時、エイズのHIV感染が世界的規模で拡大したことからだった。ちなみに2016年のブラジル・リオ夏季五輪では過去最多の45万個を配布。単純計算で1人当たり42個だった。

2018年02月28日 16時30分
https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/pyeongchang2018/934342/

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1519810159

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【スケート】高木菜那に報奨金4千万円 日本電産、3階級特進で係長

1 名前:あちゃこ ★>:2018/02/28(水) 18:17:50.01 ID:CAP_USER9.net

平昌五輪のスピードスケート女子で二つの金メダルを獲得した高木菜那選手(日本電産サンキョー)に対し、親会社で精密モーター大手の
日本電産(京都市)の永守重信社長兼会長が28日、報奨金4千万円を出すことを明かした。また、3階級特進して係長になることも決まり、
高木菜那選手は「いつもサポートしてもらっている。感謝の気持ちでいっぱい」と喜びを語った。

 高木菜那選手は、女子団体追い抜きで金、女子1500メートルで銀、女子1000メートルで銅の三つのメダルを獲得している
高木美帆選手(日体大助手)の姉。団体追い抜きとマススタートで金メダルを獲得した。

 日本電産は2010年のバンクーバー冬季五輪でも、男子スピードスケートの銅メダリスト加藤条治選手ら日本電産サンキョー(長野県下諏訪町)の
選手2人に、報奨金計1600万円を支給。半分を日本電産の永守重信会長兼社長がポケットマネーから支給したほか、2階級特進させた。

 高木菜那選手が所属する日本電産サンキョーの前身、旧三協精機製作所のスピードスケート部は、長野冬季五輪の金メダリスト清水宏保選手らが
所属していた名門で、経営不振のため03年に日本電産傘下に入り活動を続けている。

朝日新聞社

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000054-asahi-soci
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180228-00000054-asahi-000-7-view.jpg

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1519809470

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【テレビ】五輪メダル、勝手に触るのは「失礼だ!何様だ!!」 安藤優子氏らキャスター陣に視聴者不満

1 名前:ばーど ★>:2018/02/28(水) 15:26:59.54 ID:CAP_USER9.net

ニュースキャスターの安藤優子さん(59)が情報番組「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ系)の生放送で見せた振る舞いが、ツイッターなどでひんしゅくを買っている。

番組には、平昌冬期五輪のスピードスケート女子で金、銀、銅のメダル3つを獲得した高木美帆選手(23)がゲストで出演した。安藤さんはスタジオに高木選手を迎え入れると、彼女の胸に燦然と輝くメダルに両腕を伸ばし…

■視聴者から冷ややかな声

2018年2月27日放送の情報番組「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ系)では、高木選手がスタジオに生出演。メダル3つを両手で抱えながら登場すると、安藤さんや俳優の高橋克実さん(56)ら出演者が拍手で迎え入れた。

安藤さんはまずメダルを指さし、「あーすごい!」と歓喜の声を上げた。その上で高木選手に花束を手渡し、「おめでとうございます。きょうはよろしくお願いします」とあいさつ。2人は互いに目を合わせ、握手を交わした。

高木選手が、あらかじめ用意された椅子に腰掛けると、安藤さんは他の共演者に向かって「3つですよ」と一言。高木選手の方を振り返り、花束越しに「ほら、ちょっと見てください」と彼女の胸へ両腕を伸ばす。そして「すいません。失礼致します」と、両手でメダルをつかんだ。

高木選手は特にこれに反応することはなく、番組はそのまま何事もなく進行した。 ところがこうした安藤さんの振る舞いに、ツイッターなどインターネット上では視聴者から冷ややかな声が相次いだ。高木選手に前もって一言かけているが、触ってよいかどうか聞かなかったことが「失礼すぎる」「良くないと思う」というのだ。

■「メダルを触らせてください!と言えば」

“「安藤優子何で勝手にメダル触ってんの?失礼すぎるだろ」
「安藤優子氏、高木選手のメダルに断りもなく触ったけど…それ良くないと思う」
「安藤優子、高木選手のメダルに勝手に触れていいの?断りが無かったけど。失礼な人だわ、何様だ!!」
「うわぁぁ…安藤優子、出演して貰ったメダリストが出てきた瞬間いきなり一言もなしにメダルを手で掴みに行ってベタベタ…失礼すぎる…」

これは安藤さんに始まった話ではない。ツイッターでは平昌五輪期間中にも、選手のメダルに触れるキャスターに対し、「なにこいつ。勝手にメダル触るなよ」「断りもなくメダル触るキャスターなんなん?」といった声が複数上がっていた。今回の安藤さんに限らず、断りなくメダルを触る行為に不快感を覚える視聴者は多いのかもしれない。

前々回のソチ冬期五輪では、銀、銅メダルを獲得したスキージャンプ男子の葛西紀明選手が帰国直後のブログで約100人のファンにメダルを触ってもらったと明かした。一方、触る許可に関しては「NORI(編注:葛西さんの愛称)を見かけたらメダルを触らせてください!と言えばもれなくメダルタッチOK」と書いていた。

2018/2/28 13:31
J-CASTニュース
https://www.j-cast.com/2018/02/28322341.html?p=all

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1519799219

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【下町ボブスレー炎上】大鶴義丹「私はこの炎上にとても気味の悪さを感じた」

1 名前:王子 ★>:2018/02/28(水) 12:13:17.59 ID:CAP_USER9.net

【大鶴義丹 それってOUTだぜ!】「下町ボブスレー」不採用で炎上 マスメディアの方程式が通用しないネット力学

—-

 しかしこの「不採用」は、マスメディアよりもネットを中心に大きく炎上した。ネットでの大半の意見は、補助金を使って性能の悪いボブスレーを作っておきながら、ほごにされるや違約金請求するなどと日本の恥さらしだという類であった。さらには気にさわったらしく、同プロジェクトスタッフの個人攻撃にまで事は広がった。

 私はこの炎上にとても気味の悪さを感じた。

 ハッキリ言ってフィギュアスケートと比べたら、競技そのものや、ジャマイカの選手、ボブスレーの性能に興味のある方は少数のはずだ。言葉は悪いが、騒ぐほどの話題性があるとはどうしても思えないのである。国際ビジネスにありがちなトラブルで残念でしたね…で読み飛ばすようなマイナーな話題なのだ。

 経緯や本質よりも、こういう「美談の破綻」が、今の日本人は大好きなのだと感じた。そして違約金を請求するという部分が、日本人の大好きな「潔さ」がないと、火に油を注いだということだろう。

 「違約金」の部分を発表しなければ、ここまでの炎上騒ぎにはならなかったかもしれない。だがプロジェクト側としても混乱の中、マスメディアにオープンに対応したのだろう。被害者でもあるのだから、それで当たり前である。

全文は
https://www.zakzak.co.jp/ent/amp/180228/ent1802285727-a.html

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1519787597

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【カー娘】鈴木夕湖が「韓国のイチゴ」と発言 日韓のイチゴ事情ふまえ関係者が落胆

1 名前:王子 ★>:2018/02/28(水) 11:57:43.46 ID:CAP_USER9.net

「韓国のイチゴはびっくりするぐらいおいしくてお気に入りでした!」

 2月24日の3位決定戦で英国を破り、日本カーリング史上初のメダルを獲得した女子日本代表の「LS北見」。初のメダルはむろんのこと、多くの日本人にカーリングに興味を持たせた功績や大である。だが、会見でのこの発言には頭を抱える日本人がいるのをご存知か。

 ***

「残念です! 彼女たちが食べたのは本当に韓国のイチゴだったのでしょうか」

 と悔しがるのは、「とちおとめ」「スカイベリー」などで出荷量、販売額ともに全国1位で、“イチゴ王国”を標榜する栃木県農政部経営技術課普及情報担当である。

「ゲームの最中から、あの“もぐもぐタイム”でイチゴを召し上がる率が高かったので気になっていたんです。もちろん『とちおとめ』や『スカイベリー』なら言うことなしですが、韓国から近い九州産のイチゴかな、などと思っていました。でも、鈴木夕湖選手から『韓国のイチゴ』と明言されてしまって……残念です」

 韓国で開催されている平昌(ピョンチャン)五輪なんだし、メダルも取れたんだから、堅いことを言うな、という向きもあるだろう。ハーフタイムに彼女たちが食べて、売り切れ状態になったチーズケーキ「赤いサイロ」に続きたいと思っているわけではない。イチゴ農家関係者には看過できない、とても「そだねー」などと言っていられない事情があるのだ。社会部記者がいう。

「昨年6月、農林水産省は、日本のイチゴが韓国に流出したことで、日本産イチゴの輸出機会が奪われ、5年間で最大220億円の損失。また、およそ1300億円といわれる韓国のイチゴ市場からのロイヤリティの損失は、年間16億円になるとの試算をまとめたのです」

詳しい事情は
http://news.livedoor.com/article/detail/14360112/

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1519786663

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米誌調査で現代自の「ジェネシス」が首位 ブランド評価で独勢を抑える

1:ムヒタ ★:2018/02/24(土) 07:24:37.32 ID:CAP_USER.net
米消費者団体専門誌コンシューマー・リポーツが22日発表した2018年の米乗用車ブランド番付で、現代自動車の高級車ブランド「ジェネシス」が、ドイツの競合各社を抑えて首位に立った。

昨年首位だったフォルクスワーゲン(VW)の高級車ブランド「アウディ」は2位に転落。BMWとトヨタ自動車の「レクサス」、VW傘下の「ポルシェ」がそれに続いた。同じく韓国勢の起亜自動車は6位と、スバルやテスラ、ホンダ、トヨタを上回る順位。

同誌の自動車試験ディレクター、ジェーク・フィッシャー氏は「ジェネシスの勝利はまず信頼性と燃費、次いでパフォーマンスと高級車機能の分野における韓国自動車メーカーの長年にわたる着実な改善を反映している」と指摘した。

JDパワーの1994年の品質調査で現代自は最下位だったが、現代自と傘下の起亜は、もはや安くて実用的な都市型乗用車のメーカーとは見なされていない。今ではともにJDパワーによる自動車の年間信頼性調査でも最高評価の一角を占めている。(ブルームバーグ Gabrielle Coppola)
2018.2.24 06:04
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180224/bsa1802240604005-n1.htm

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Source: 新型車情報局

【ドラマ】松重豊「孤独のグルメ」シーズン7突入!4・6スタート決定

1 名前:ストラト ★>:2018/02/28(水) 09:05:33.34 ID:CAP_USER9.net

俳優、松重豊(55)主演のテレビ東京系人気ドラマの第7弾「孤独のグルメ Season7」(金曜深夜0・12)が4月6日にスタートすることが27日、分かった。
2012年の第1弾から丸6年が過ぎ、グルメドラマの“先駆者”となった松重は「断食中の僧侶も見るそうです」と意外な視聴者層もアピール。
前作以上においしい料理を“もぐもぐ”食べまくる。

松重がおいしそうに食べる姿とぼそぼそもらす感想にほっこり。
視聴者が追体験したくなるグルメドキュメンタリードラマがまたまた復活する。

第7弾も漫画家、久住昌之氏(59)の同名漫画が原作で、松重演じる輸入雑貨商・井之頭五郎が、仕事先で立ち寄る店で食事をする内容。
主に関東各地の実在する料理店を巡り、これまで紹介された店は130軒を超える。
同局宣伝部によると、最新作は初心に戻り、あまり知られていない町の意外な美味との出会いから始まるという。

撮影は、松重が臨終に立ち会った俳優、大杉漣さん(21日死去、享年66)と共演した同局系ドラマ「バイプレイヤーズ」(水曜後9・54)の収録の合間をぬって、先月にスタート。
和食や肉料理はもちろん、新たな外国グルメも登場する。
天国の先輩もうなずく名演技が期待できそうだ。

昨年大みそかにはNHK紅白歌合戦の裏番組として特番で放送され、平均視聴率4・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。
国民的歌番組を相手に健闘した成果も、2012年に第1弾を放送以来、深夜ドラマでは異例のロングランとなる第7弾につながったようだ。

不動の人気ぶりに松重も大喜びと思いきや、「視聴率も頭打ちなので、この際、閉店(を装う)商法で『孤独のグルメ season final 究極の晩餐』にしたらと提案しましたが、却下されました」とユーモラスにアピール。

人気ドラマゆえの宿命か、「行った覚えのない飲食店に、私のサインが置いてありました」と告白。
さらに「断食中の僧侶も見ているそうです。見方を変えれば、ダイエット効果抜群。ただし、おびただしい煩悩と闘わなければなりませんが」と笑わせた。

カーリング女子がおやつを食べる“もぐもぐタイム”ならぬ、松重が料理をたいらげる深夜の“もぐもぐタイム”は視聴者の腹時計を刺激する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000034-sanspo-ent

「孤独のグルメ」
http://storage.mantan-web.jp/images/2018/02/27/20180227dog00m200032000c/001_size10.jpg

http://storage.mantan-web.jp/images/2018/02/27/20180227dog00m200032000c/002_size10.jpg

http://storage.mantan-web.jp/images/2018/02/27/20180227dog00m200032000c/003_size10.jpg

http://storage.mantan-web.jp/images/2018/02/27/20180227dog00m200032000c/004_size10.jpg

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1519776333

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【平昌五輪】<日本は決して「メダル量産」ではなかった>さまざまな統計データを用いて冷静に観察してみよう。

1 名前:Egg ★>:2018/02/28(水) 06:19:49.06 ID:CAP_USER9.net

● 史上最多のメダル数だが メダル数シェアでは過去2番目

 2016年9月、筆者はこの連載で、「日本のリオ五輪メダル数、人口比ではボロ負けだった!」という記事を執筆した。

 これは、リオ五輪のメダル数について、夏季五輪としては過去最多となったものの、各国を人口比で見てみると、先進国の中で日本は最低レベルであり、メダルが増えた理由より、なお少ない理由や、そのレベルで満足していていいのかという点について、考えなければならないと指摘した。

 今回も、2月25日に閉会となったピョンチャン(平昌)冬季オリンピック大会のメダル数について、さまざまな統計データを用いて冷静に観察してみよう。

 まず、過去のメダル数との比較や、獲得目標との比較はどうなっているだろうか。

 今回のメダル数は13個と、前回のソチ冬季五輪の8個を上回ったばかりでなく、これまで最も多かった長野冬季五輪の10個を3割も上回り、史上最多となった(図1参照)。また、日本オリンピック委員会(JOC)が掲げたメダル目標は、「複数の金を含む9個以上のメダル獲得」だったので、実績は目標を超過達成したといっていいだろう。

 選手の意欲や、官民の応援の厚さなどから有利だと考えられる「自国開催」ではない大会だったにもかかわらず、メダル数が過去最多で、目標も上回った。その理由として、東京五輪招致を追い風にした政府のスポーツ予算の増加、あるいは、スピードスケートに象徴されるような、従来の企業依存から脱した「ナショナルチーム」による一括強化など、国ぐるみでトップアスリートの育成強化に力を入れるようになった点があげられることが多い。

 今回のメダル数については、マスコミでは「メダル量産」というような表現もされているが、本当に獲得メダル数は増えていると言っていいのだろうか。

 今回、日本選手が金メダルを獲得したスピードスケート団体追い抜きは、2006年のトリノ冬季五輪から採用された種目であり、また同じく金メダルを獲得したスピードスケートのマススタートは今回大会から始まった種目である。

 考えてみれば、これらを含むメダル数を、その種目が存在しなかった大会のメダル数と、単純に比較するのはおかしいのではないだろうか。これは、名目GDPで経済がいくら伸びても、インフレだったら額面どおりに過去と比較できないのと同じ理屈だ。

 図1に示したように、冬季五輪の種目数は著しく増えており、これに比例して、各国のメダル総数も増加の一途をたどっている。もともと種目数は、1924年の第1回大会の16からだんだんと増加。追加種目の中身は、スピードスケートの新種目のように、従来競技の延長線上の追加もあったが、多くは、フリースタイルスキーやスノーボードなど、若者受けする種目の増加だ。

つづく

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180228-00161515-diamond-soci

2 名前:Egg ★>:2018/02/28(水) 06:19:59.19 ID:CAP_USER9.net

その理由は、従来型のウィンタースポーツが、高齢者にしか人気がない点に危機感を持った国際オリンピック委員会(IOC)が、放送権料収入の維持拡大のため、コカ・コーラやマクドナルドなど、若者向け商品の広告主へのアピールを考え、ユーチューブや、ツイッターでフォローされやすいような種目を増加させたためといわれる。

 種目数の増加の影響を除いた「実質メダル数」を指標化する方法としては、「種目数に3を掛けたメダル総数に占める獲得メダル数の割合」、つまり「実質メダル数シェア」を出せばよい。この値の推移を図1に併載した。

 これを見れば、今回のピョンチャン五輪は4.2%となり、長野大会の4.9%を下回っていることがわかる。また、自国開催以外の大会としては、過去最多となっているが、1994年のリレハンメル大会における4.1%とほぼ同等だったことも分かる。

 メダル数は、さまざまな取り組みを進めた結果、確かに「量産」されたが、それでもなお、「実質メダル数シェア」では、過去のピークと同等レベルにまで漕ぎ着けただけなのだ。

 このように、メダル数が相対的にはそれほど伸びない要因としては、やはり、少子・高齢化の影響で若者の数が減ってきており、競技人口のベースが縮小傾向にある点が挙げられる。

 例えば、高校総体のスキーの参加者は2002年度の4157人から17年度は2314人と半分近くに減ったという(朝日新聞2月23日付け)。メダル数そのものの増加に目を奪われることなく、実力レベルをフェアに評価した上で、今後の対策を進めることが望ましい。

● 夏季と同様、冬季のメダル数は 人口対比で先進国最低レベル

 過去の実績との比較から、目を海外に転じて、メダル数の国際比較を見てみよう。

 オリンピックは、世界各国の選手団が競い合う競技大会なので、やはり、各国別のメダル数のランキングが大きな興味の対象となっている。各国比較で、日本の位置はどう評価したらいいのだろうか。

つづく

3 名前:Egg ★>:2018/02/28(水) 06:20:28.11 ID:CAP_USER9.net

まず、単純なランキングである。基本的にオリンピックのメダル数ランキングは、金、銀、銅の順番で優先順位をつけたランキングとして発表されるのが通常パターンだ。日本は、図2の通り、スイスに次いで世界ランキング第11位である。なお、メダル総数ではロシア(個人資格)に抜かれ、第12位となっている。

 メダル数の評価で重要なのは、人口規模だ。人口1億人の国のメダル数が人口10万人の小国のメダル数を上回っていたとしても、それほど驚くには当たらない。世界に通用するレベルの競技能力を持つような、素質のある人間が現れる確率は、国によって人口当たりではそれほど大きく変わらないと考えられるので、人口規模の大きな国は、それだけ多くのメダル数を獲得してもおかしくないはずだ。

 冬季五輪の場合、ウインタースポーツが盛んな寒冷地域や、山岳地域を有する国のみが対象となるが、その範囲で同様のことがいえよう。

 図2では、この点を考慮し、もし日本と同じ人口規模だったら、各国は何個のメダルを獲得したことになったかという数字(「人口調整メダル数」と呼ぶことにする)を掲載した。

 メダル数上位国の中でも、ノルウェーは39個とドイツの31個、カナダの29個を上回ってトップとなっているが、ノルウェーの人口規模は535万人と、ドイツやカナダより圧倒的に少ない。ノルウェーの人口調整メダル数は、927個と圧倒的である(人口3.8万人のリヒテンシュタインが銅メダル1個で、人口調整メダル数が3333個とさらに多いがこれは少し特殊な例だろう)。

 米国は、メダル数23個と日本の1.8倍となっているが、人口は3.3億人と日本の3倍ほどだから人口調整メダル数は9個と、主要先進国の中では英国とともに日本を下回る数少ない国の一つだ。

 ノルウェーに続いて人口調整メダル数が多いのは、スイスの223個と、オーストリアの203個だ。やはり、ノルディックスキーの本場であるノルウェーや、アルペンスキーの本場であるスイスとオーストリアで、ウィンタースポーツが盛んであることを反映した結果となっているといえる。

つづく

4 名前:Egg ★>:2018/02/28(水) 06:20:54.92 ID:CAP_USER9.net

アジアは暖地が多いので、冬季オリンピックへの参加は少なくなっており、アジア地域でメダルを獲得しているのは寒冷地を抱える東アジア3ヵ国(日本、韓国、中国)にほぼ限られている。

 この3ヵ国の順位については、メダル数でも、人口調整メダル数でも、韓国、日本、中国の順となっている。韓国が最多であるのは今回の大会開催地であることから当然だとしても、中国は次期冬季五輪の開催国なので、もう少しメダルを獲得するかと考えられていたが、ふたを開けてみると予想外に少なかったといえる。

● 世界トップクラスに躍進した フィギュアスケート

 以上のように、日本の獲得メダル数を冷静に評価すると、時系列的には過去のピークにまでやっと回復したにとどまり、各国比較では、英米を除く主要先進国中で最低レベルなので、手放しで喜べるような結果だったとは言い難い。

 しかし、個別の競技種目に着目すると、日本の躍進がめざましいものもある。

 図3には、フィギュアスケートシングルのオリンピック最高成績の推移を示した。男子も女子も、かつては非常に低い水準であり、アジア人にフィギュアスケートはそぐわないと思われるような状況だった。だが、徐々に成績を向上させ、ついにトリノ五輪では、荒川静香選手がアジア初の金メダルに輝き、さらにソチ五輪と今回大会の両方で羽生結弦選手が金メダルの連覇を果たすなど、世界トップレベルの地位を示すようになった。

 今回、女子フィギュアは、ロシアの華々しい活躍で多少かすんでしまった感はあるが、宮原知子選手が4位入賞となっている。折れ線グラフで長期的な傾向を追えば、男子同様、大きな変動を伴いながらも、上昇していく傾向線上にあることが理解できよう。

 フィギュアスケートのこうした上昇傾向は、女子が男子に先行していた点も見逃せない。

 今回、金メダルに輝いた羽生選手は、スケートに熱中していた小学4年生の頃に通っていた仙台のアイスリンクが経営難のため閉鎖され、練習に集中できない状態が続いたとき、2006年のトリノ五輪で金メダルを獲得した荒川静香選手の姿に感動して、スケートへの情熱を取り戻したという。

 一方、銀メダルの宇野選手は、5歳で初めて名古屋のスケートリンクに立ったとき、当時まだ12歳だった浅田真央選手から、「スケートやりなよ」と声を掛けられたことが、フィギュアスケートの道に入るきっかけとなり、さらに、選手になってからも浅田選手から日頃の練習や生活習慣を学び取ったという(東京新聞2018.2.18社説)。

 つまり、フィギュアスケート女子の躍進が、男子の躍進につながったのだ。

 おそらく、今後、五輪における日本の総体的な大躍進は、どれだけ努力したとしても、少子高齢化や財政的な制約を踏まえると、かなり難しいと考えられる。

 しかし、今回のピョンチャン五輪で示されたフィギュアスケート男子の大活躍や、スピードスケート女子(個人、団体)の好成績が、日本人の心にともした精神的な効果は決して小さいものではなかったことも事実である。

 そうであれば、オリンピックなどに代表される競技スポーツの振興については、全体的な底上げもさることながら、日本が特に力を入れているスポーツに重点を置き、個々のアスリートがレジェンドを積み重ねて行くことできるような“環境”を整えていくことが、日本に残された最善の対策なのではないだろうか。

 (統計データ分析家 本川 裕)

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1519766389

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【芸能】佐々木希(30)が妊娠 アンジャ渡部(45)パパに 4月から連ドラ主演 撮影に支障なし

1 名前:豆次郎 ★>:2018/02/28(水) 03:42:07.88 ID:CAP_USER9.net

2/28(水) 3:00配信
 女優の佐々木希(30)が、夫でお笑いコンビ「アンジャッシュ」の渡部建(45)との間に第1子を妊娠していることが27日、スポーツ報知の取材で分かった。

 幸せいっぱいのビッグカップルが、待望の赤ちゃんを授かった。関係者によると、佐々木はすでに、親しい仲間や仕事関係者に妊娠を報告。まだ安定期には入っていないというが、佐々木はCM契約、約10社を抱える売れっ子女優。春からはNHK連続ドラマ「デイジー・ラック」(4月20日スタート、金曜・後10時)への主演が決まっている。関係各所へ及ぼす影響が最小限のタイミングで筋を通し、プライベートの報告をしたとみられる。

昨春結婚発表 かねて交際がうわさされていた2人だったが、昨年4月、日本テレビ系「行列のできる法律相談所」の生放送中に結婚を電撃発表。互いを「わっくん」「のんちゃん」と呼び合うなど、ラブラブぶりを明かし、その後改めて連名のファクスで「幸せな笑いの溢(あふ)れる家庭を築いていきたい」などとコメントしていた。

 10月に都内で挙式・披露宴を行い、同月末にタヒチへ新婚旅行に出かけていた。一部では昨秋、おめでた説が報じられたこともあったが、この時点では妊娠はしていなかった。2人はこれまで、会見などの公の場で子どもについての言及をすることはなかったが、愛の結晶を授かったことへの幸せをかみしめているようだ。

 ドラマはまだクランクイン前で、25日に出演者の顔合わせが行われたばかり。放送関係者の話では、撮影に支障はなく、全うできる状況という。その後、徐々に産休に入っていくとみられる。渡部は来月2日、パーソナリティーを務めるJ―WAVEのラジオ「GOLD RUSH」(後4時半)に生出演予定。発言に注目が集まりそうだ。

 ◆佐々木 希(ささき・のぞみ)1988年2月8日、秋田市出身。30歳。2005年「週刊ヤングジャンプ」の美女発掘企画「ギャルコンJAPAN」で初代グランプリに輝き、芸能界入り。女性誌「PINKY」の専属モデルとして活躍し、08年映画「ハンサム★スーツ」で女優デビュー。09年日テレ系ドラマ「神の雫」でドラマ初出演。現在はHuluの連続ドラマ「雨が降ると君は優しい」が配信中。168センチ。

 ◆渡部 建(わたべ・けん)1972年9月23日、東京・八王子市出身。45歳。神奈川大卒。93年に都立日野高校の同級生・児嶋一哉とアンジャッシュを結成し、ツッコミ担当。2003年NHK爆笑オンエアバトル5代目チャンピオン。年間50試合は観戦する高校野球マニア。食通として知られ、グルメ関連の著書多数。現在レギュラーはTBS系「王様のブランチ」、日テレ系「ヒルナンデス!」など。身長175センチ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00000192-sph-ent

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1519756927

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