マツダ新型アクセラのティザー動画を公開

1:名無しさん@涙目です。:2018/10/18(木) 20:47:42.68 ID:D+ufiO+60 BE:423476805-2BP(4000)

マツダは新型アクセラを予告するティザー動画を2018年10月17日に公開した。
予告された通り2018年11月に、新型アクセラとして正式発表される見込み。
技術面では新開発ガソリンエンジンのSKYACTIV-Xが大きなトピックとなる。
量産ガソリンエンジンとしては世界初となるHCCI(Homogeneous Charge Compression Ignition)予混合圧縮着火技術が導入され、この新型アクセラから搭載される。
https://car-research.jp/tag/axela

続きを読む

Source: 新型車情報局

新型ベンツ AI搭載でナイトライダー仕様に しゃべる車を発売

1:名無しさん@涙目です。:2018/10/18(木) 16:06:36.41 ID:PgoQaEJe0.net BE:448218991-PLT(13145)
014_l

あの「ナイトライダー」もびっくり、メルセデス・ベンツがしゃべる車を発売します。
 話しかけると車が言うことを聞いてくれる。そんな、ドラマで描かれていた世界が現実のものと
なるかもしれません。

 メルセデス・ベンツが発表したのは、AI=人工知能を搭載し、運転手と「会話」ができる
新型車です。AIが流行語などを学習するため、運転手と自然な日常会話ができます。

 「はい、メルセデス」(小川慎記者)
 「どうぞ、お話ください」
 「今日の調子はどう?」(小川慎記者)
 「人生最高の一日ですよ、今までのところですが」

 さらに、照明などの操作も口頭でできます。例えば、車内で運転手が「暑い」と言えば、
クルマが理解して自動で温度を下げます。

 新型車は10月18日から販売の受け付けを始め、12月以降に納車される予定です。
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3501008.html

続きを読む

Source: 新型車情報局

イタルデザインの日産GTR50 50台限定で1億2千万 720馬力

1:名無しさん@涙目です。:2018/10/16(火) 04:58:40.52 ID:GdPkVnCt0.net BE:878978753-PLT(12121)

日産 GT-R50 のウイングは昇降式、ボンネットとトランクリッドの開き方が!

日産公式イベントとしては日本で初めて公開された日産『GT-R50 byイタルデザイン』(15日)。「GT-Rニスモ」をベースに内外装を
スペシャルに仕立て、エンジンは最高出力720馬力まで引き上げられたスペシャルモデルだ。

注目すべきは、この車両が単にコンセプトモデルとして制作されたのではなく、市販化を視野に入れていることだろう。
実際の開発と生産はイタルデザインがおこない、90万ユーロ(約1億1700万円)からという価格で、最大50人という限られた顧客に
限定販売される見込みとなっている。ちなみに車名でもあり限定台数にもなっている「50」という数字は、GT-Rの誕生50周年を祝したものだ。

実車を前にして驚いたのは、ボンネットやトランクリッドの開き方だ。ボンネットフードはカーボン製で、一般的な市販車とは
異なりフェンダーの一部まで一体で、オープン時は完全に取り外す設計。後部に電動昇降式のリヤスポイラーが組み込まれているのでどう開くか
興味深かったトランクフードは、なんとリヤウインドウ部分がハッチバック上に開く仕掛けになっていた。

いずれも標準のGT-Rとは異なる構造で、この車両がいかに特別なものであるかと同時に、単にスキンを変更しただけでなく車体構造にまで手が
入っていることが理解できる。天井も低くなっているという。

ちなみに展示車両はプロトタイプながら“飾り”ではなくサーキット走行も可能な作り。プレゼンテーションを担当した日産でデザインを
統括するアルファンソ・アルバイサ氏は「この車両(展示車)やヤワな作りではないから、遠慮なく触ってシートにもぜひ座ってみてほしい」と
報道陣に説明。彼は実際にトランクやドアを一般的な市販車を扱うのと同じ様子で開閉していたのが印象的だった。
つまりは現時点でもデリケートに扱う必要がないレベルまで車両の開発が進み、作り込まれているということだ。

https://response.jp/article/2018/10/15/315073.html

続きを読む

Source: 新型車情報局

マツダ・CX-5に2.5Lガソリンターボエンジン追加、北米CX-9から流用

1:名無しさん@涙目です。:2018/10/14(日) 20:35:30.29 ID:HUkaZJ1L0 BE:423476805-2BP(4000)

CX-5にSKYACTIV-G 2.5T搭載モデルがラインアップに加わった。
マツダは北米向けエンジンとして直4 2.5LガソリンターボのSKYACTIV-G 2.5Tを実用化し、フラグシップSUVのCX-9に搭載してきた。
日本販売モデルにも導入されることになり、その第一弾が今回のCX-5ということになる。
さらにSKYACTIV-G 2.5Tは、3列シートSUVのCX-8に採用される計画で、その発売日は2018年10月28日となる見込み。

https://car-research.jp/tag/cx-5

続きを読む

Source: 新型車情報局

パリモーターショーで注目、「米国的ではない」未来を示す6台のクルマ

1:名無しさん@涙目です。:2018/10/14(日) 05:31:35.51 ID:4+v0YX7I0 BE:121394521-2BP(3112)

ルノーの完全自動運転となる電気自動車(EV)のコンセプト「EZ-ULTIMO」は、今年のショーで最も目を引いたクルマのひとつだ。未来の都市ではクルマの個人所有よりもシェアリングが重視されるようになる。

シトロエンはルノーとは逆方向に向かっているようで、非常に現実的で落ち着いた雰囲気のEVを発表した。
「DS3 CROSSBACK E-TENSE」は、ファッショナブルなクロスオーヴァータイプのSUVで、人気の小型車「DS3」のアップデート版ともいえる(写真はDS3 CROSSBACK)。
このEV版は容量50kWhのバッテリー(テスラのハイエンドモデルの半分だ)を搭載しており、EU基準で186マイル(約300km)を走行できる。停止状態から時速60マイル(同約97km)までの加速は8.7秒である。

プジョーのコンセプトカー「PEUGEOT e-LEGEND CONCEPT」は、そのセンスのよさにもかかわらず、どうやら米国からヒントを得たらしい。スタイリングには、いわゆるマッスルカーのモチーフが随所に見られる。

街乗り用の小型車がなければ、欧州のモーターショーとは言えない。その典型例が、ダイムラー傘下のスマートである。こうしたコンセプトを「Smart Forease」は、EVの時代に向けて進化させた。

日産自動車の高級ブランド「インフィニティ」は「Project Black S Concept」の開発を進めている。これはV6エンジンを搭載した「Q60」をベースにしたモデルで、 ルノーのF1チームの技術を利用したハイブリッド車だ。
3つのモーターが計563馬力のパワーを出し、時速60マイル(同約97km)までの加速は4秒を切るという。

トヨタ自動車は、パリでは完全に新しいコンセプトカーの発表はしなかった。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15438579/

続きを読む

Source: 新型車情報局

ホンダ NSXエボリューションを発表

1:名無しさん@涙目です。:2018/10/13(土) 14:40:52.45 ID:U4E6G2L/0.net BE:232392284-PLT(12000)

 ホンダは10月12日、カスタマーレーシングカーとして販売しているホンダNSX GT3のエボリューションモデルを発表した。
空力やターボチャージャー等に改良が加えられており、既存モデルに改良パーツを加えることでのエボ化も可能だという。

 NSX GT3は、2016年にアキュラブランドで北米で先行してレースデビュー。2017年にはスパでホンダブランドのNSX GT3がお披露目された後、
マカオで行われたFIA GTワールドカップでレースデビューし、2018年からは各国のカスタマーに活用されている。

 そんなNSX GT3について、ホンダは2019年に向けエボリューションモデルを販売することを発表した。目的はパフォーマンスと信頼性の向上で、
過去2年間グローバルに使用されてきたカスタマーレーシングプログラムで得られた情報を分析して反映されている。

 外観では、フロントスプリッターやボンネットにルーバーが追加されたほか、リヤエンドはバンパー左右、ディフューザーに改良を受けている。
トップスピードの向上、冷却の改善等が行われ、アマチュア、プロドライバーどちらにとっても広範囲でバランスを向上させているという。

 さらにターボチャージャーが新しくなり、スロットルレスポンス、ブーストコントロール、またスーパーGTで課題となっていた燃費を改善。
ブレーキではABSのハードウェア、キャリブレーションの改善、ボッシュ製ディスプレイとデータロギングユニットのアップグレード等が施されている。
なお、このアップデートは既存のNSX GT3へのバリアント・サプライとして改造を施すことができるという。

https://www.as-web.jp/supergt/419269?all

続きを読む

Source: 新型車情報局

もしホンダ車を10台所有できるとしたら?

1:名無しさん@涙目です。:2018/10/12(金) 20:41:49.56 ID:uu6r5dtn0.net BE:232392284-PLT(12000)

クルマが10台置ける広いガレージがあったとしよう。現在はレストア済みのビートとデルソルがあるから、あと8台のスペースがある。
そこに何を収めるか。一日悩んでセレクトしたのが以下のモデル。

近所回りはレッドの初代トゥデイ(1985~93)
3ドアHB、可愛い丸目、低いフォルム、ロングルーフは超グッドデザイン。

二人乗りの不便さはあるけど初代インサイト(99~2006)も街乗りにいい。
ボディは贅沢にもオールアルミ、1Lエンジン+モーターのハイブリッドゆえ好燃費なのが嬉しい。5速MTも惹かれる

仲間とドライブに行くなら5ドアワゴンのアヴァンシア(99~03)だ。

4ドアで人も乗せられて運転も楽しむにはインテグラタイプR(95~01)もいい。

箱根に走りに行くならスポーツシビックSi-RⅡ(91~95)とNSX(90~06)があればいいな。

ガレージにしまっておいてコツコツとレストアを楽しみたいのが初代シビックRS(74~79)とシティターボⅡ(83~86)だ。

この他にも“Z”を新旧でとか、N360とN-ONEとか、アクティがあるからTN360もとか妄想は尽きない。
https://honda.lrnc.cc/_ct/17198485

続きを読む

Source: 新型車情報局

ポルシェが改善対策 葉っぱ吸い込んで煙が出るおそれ

1: :2018/10/12(金) 20:13:44.30 ID:om/hbdw/0.net BE:844481327-PLT(12345)

車の側面にあるエンジンの吸気口が落ち葉やたばこの吸い殻を吸い込み、発煙する恐れがあるとして、ポルシェジャパンは12日、「718ケイマン」など6車種2601台(2016年4月~18年7月輸入)の改善対策を国土交通省に届け出た。

国交省によると、吸気口の入り口の大きさはこぶし大くらい。走行中に路上の落ち葉や吸い殻が吸い込まれ、火がついて煙が出る可能性があるという。
海外では「中から煙が出ている」などのクレームが13件あった。国内のクレームはないが、格子状の部品を吸気口にはめ込み、中にものが入らないようにするという。(贄川俊)

https://www.asahi.com/articles/ASLBD4S35LBDUTIL02S.html

続きを読む

Source: 新型車情報局

スバル 次期レヴォーグ2019年秋フルモデルチェンジ予測、新開発1.8L DIT搭載

1:名無しさん@涙目です。:2018/10/12(金) 09:57:08.32 ID:tI9r8dth0 BE:423476805-2BP(4000)
スバルでは次期レヴォーグの開発が進められている。
発表は2019年秋頃が予想され、同時期に開催される東京モーターショーでのワールドプレミアが期待される。
スバルグローバルプラットフォーム(SGP)採用で基本性能を大幅に向上させる。
ジュネーブモーターショー2018で発表されたヴィジヴ ツアラーコンセプトがデザインコンセプトと考えられる。
新開発1.8L DITが搭載される見込み。

https://car-research.jp/tag/levorg

続きを読む

Source: 新型車情報局

日産・ジュークのフルモデルチェンジが遅れる、2019年初頭発表へ

1:名無しさん@涙目です。:2018/10/09(火) 21:03:36.37 ID:aonsu4LP0 BE:423476805-2BP(4000)

パリモーターショー2018が開催中となっているが、日産の次期型ジュークも発表が期待されていたモデルの一つであった。
しかし、これは発表が延期となり、年を明けた2019年初頭にフルモデルチェンジされる見通しとなっている。
日産はもう一つのコンパクトクロスオーバーSUVとして、KICKSを2016年に発売していた。
ブラジル、メキシコ、中国、マレーシアを生産国とする主に新興国をターゲットとした車種であるが、これが次期ジュークだったのでは、という心配もあった。
しかしKICKSはVプラットフォームを採用したモデル。
次期ジュークは日産とルノー共用の最新型BプラットフォームであるCMF-Bをベースに開発が進められており、シリーズ式ハイブリッドのe-POWERにも対応する。

https://car-research.jp/tag/juke

続きを読む

Source: 新型車情報局