政府「自動運転の事故は所有者の責任とする」

1:名無しさん@涙目です。:2018/05/17(木) 15:29:18.29 ID:nhpxQ5mk0.net BE:323057825-PLT(12000)
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損害保険各社は任意で加入する自動車保険について、自動運転車の対人事故も補償の対象とする方針を固めた。

 政府が自動運転中の車の事故は原則として所有者に賠償責任を負わせ、加入が義務の自動車損害賠償責任保険(自賠責)で相手の被害を補償する方針を決めたため、民間の任意保険もこれに沿う形となる見通しだ。

 政府は自動運転車が普及し始める2020~25年に向け、法整備や規制の方向性を示す「自動運転に係る制度整備大綱」を3月末にまとめ、自動運転中の車の事故に一般の自動車と同様、自賠責を活用できることを確認した。

 自賠責は事故で相手を死傷させた場合に保険金が支払われ、賠償額を賄えない場合に任意保険で不足金をカバーする仕組みであるため、「任意保険の賠償のあり方も自賠責に適合させる」(大手損保)方針。

 損保各社は自動運転関連の制度整備に先行して、主力の自動車保険に自動運転の主に物損を対象にした特約を無料でつけた商品を、昨年から今年にかけて相次ぎ発売している。
対人事故への補償のあり方が明確になったことで、今後は自動運転の商用化の動向なども見極めつつ、保険の内容見直しなどの対応を検討していく。

自動運転、対人事故も補償へ 政府方針に損保各社、追随の見通し
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180517/bse1805170500003-n1.htm

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Source: 新型車情報局

メルセデス・ベンツがiPhone用ケースを発表

1:ムヒタ ★:2018/05/16(水) 09:20:37.85 ID:CAP_USER.net
ドイツの高級自動車メーカー、メルセデス・ベンツが、iPhone用のケースを発表しました。シリコン、本革、カーボンファイバーの3種類が用意されています。同社はこのほか、iPadやMacBookが入るバッグや充電ケーブルなども合わせて発表しています。

シリコン、本革、カーボンファイバーの3種類
メルセデス・ベンツがiPhone7/7Plus、iPhone8/8 Plus、iPhone X用の新しいケースを発表しました。素材はシリコン、本革、カーボンファイバーの3種類です。

シリコン製ケースは内側にマイクロファイバーが貼られており、色はネイビーブルー、ブラックレッド、ベージュの3色です。

革製ケースの色はウォルナットブラウン、マラケッシュ、ブラック、レッド、クリスタルグレー、ホワイトの6色となっています。

カーボンファイバー製ケースは、カーボンファイバーとアルミニウム、カーボンファイバーと本革の2種類の組み合わせがあり、後者のケースはクレジットカードが入るポケット付きです。

バックパックやショルダーバッグ、充電ケーブルも
メルセデス・ベンツはiPhoneケースに加え、15インチのラップトップが入るバックパックや、8インチおよび10インチのラップトップ用のショルダーバッグ2種、13インチラップトップ用ケース、最大15インチのデバイスが収まるメッセンジャーバッグを発表しています。

さらに提携するCG Mobileの協力を得て、ポータブル充電器2種、およびLightning・Micro USB端子を持つ2-in-1ケーブルも発表。これら製品にもしっかりベンツのロゴが入っています。

なお今回発表されたiPhoneケースを含むアクセサリー類の発売日および価格はまだ公表されていません。

こちらに掲載していないアクセサリーの写真は、CarScoopsのサイトで見ることができます。
2018年5月16日 05時17分
https://iphone-mania.jp/news-212548/

CarScoops
https://www.carscoops.com/2018/05/mercedes-builds-high-quality-iphone-covers-laptop-tablet-carrying-bags/

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Source: 新型車情報局

スズキ スーパーキャリイ発売、キャビン拡大

1:名無しさん@涙目です。:2018/05/16(水) 18:00:45.35 ID:aphMfCXC0 BE:423476805-2BP(4000)

スズキは新型軽トラックのスーパーキャリイを2018年5月16日に発売した。
シート背もたれ後ろに460mmの室内空間を設け、リクライニングスペースや室内ラゲッジとして使われる。
JC08モード燃費はスーパーキャリイ 5AGSが最高で19.0km/L、ライバルのダイハツ・ハイゼットジャンボ4ATが17.4km/Lとなっている。自動変速モデルは、やはりギア数の多い5AGSが燃費性能で有利のようだ。
安全運転支援システムとしては、前後の誤発進抑制機能を軽トラックとしては初めて全車標準装備する。

https://car-research.jp/suzuki

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Source: 新型車情報局

三菱 ランサー が復活!? クロスオーバーEVで2020年登場の可能性

1:名無しさん@涙目です。:2018/05/12(土) 18:32:09.17 ID:nqPCzRc+0.net BE:194767121-PLT(12001)
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三菱 ランサー が復活!? クロスオーバーEVで2020年登場の可能性

三菱自動車の4ドアセダン、『ランサー』がクロスオーバーハッチバックとなって復活するという情報を入手した。「ランサー」は、初代が1973年に登場して以来、6代37年に渡り販売された伝統の4ドアセダンだ(7代目は「ギャランフォルティス」として2007年から2017年まで販売)。三菱は2017年の東京モーターショーでクロスオーバーSUV『e-Evolution』コンセプトを発表しているが、入手した情報によると、この「e-Evolution」市販モデルを「ランサー」新型として販売する可能性があると言う。
 
 プラットフォームには「CMF」を採用し、ルノー日産アライアンスと共有する。エクステリアは、コンセプトに近い「ダイナミックシールド」を採用した押し出しの強いフロンマスクを持ち、トヨタ『C-HR』のようなスタイリッシュなクロスオーバーとなるはずだ。パワートレインは、小型・高出力モーターをフロントに1機、リヤに2機搭載するEVモデルとハイブリッドモデルのラインアップが予想される。順調に開発が進めば、2020年に開催されるモーターショーで市販型に近いコンセプトモデルが見られるかもしれない。

https://response.jp/article/2018/05/12/309590.html

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Source: 新型車情報局

ロールス・ロイスが初のSUV発表 ボタンで車高可変(日本では年内発売予定)

1:あられお菓子 ★:2018/05/12(土) 07:17:58.29 ID:CAP_USER.net
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朝日新聞デジタル 2018年5月11日21時54分
https://www.asahi.com/articles/ASL5C3FXRL5CUHBI00H.html
ロールス・ロイス・モーター・カーズのSUV(スポーツ用多目的車)「カリナン」=ロンドン、寺西和男撮影
https://www.asahi.com/articles/photo/AS20180511002471.html
https://www.asahi.com/articles/photo/AS20180511002473.html
https://www.asahi.com/articles/photo/AS20180511002487.html

 英高級車メーカー、ロールス・ロイス・モーター・カーズは10日、同社で初となるSUV
(スポーツ用多目的車)「カリナン」を発表した。四輪駆動の機構を調整する機能を備え、
道路状況に合わせて走行できる。世界的に市場が拡大するSUVに超高級車のロールス・ロイスも参入。
富裕層の需要を取り込む。価格は英国で税抜き21万ポンド(約3100万円)から。日本では
年内に発売予定で、価格は未定。

 「オフロード」のボタンを押すと、雪道や草むらなど道路状況によって車高を変え、エンジンのパワーが
四輪駆動の車輪にしっかり伝わるように調整する。ドアのハンドルを触るなどすれば、乗り込みやすいように
車高が下がる機能もある。

 トルステン・ミュラー・エトベシュCEO(最高経営責任者)は朝日新聞のインタビューで
「多くの人が運転手付きでなく、自分で運転し生活にも使えるロールス・ロイスを求めている。
カリナンは非常に実用的なロールス・ロイスだ」と話した。
(ロンドン=寺西和男)

関連スレ
【自動車】ロールス・ロイスの新SUV、カリナン見参!
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1525954543/

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Source: 新型車情報局

ホンダ・N-VANはセンターピラーレス構造、6MTモデル有り

1:名無しさん@涙目です。:2018/05/12(土) 20:33:07.16 ID:1itAkyO00 BE:423476805-2BP(4000)

ホンダ新型N-VANの発売日は2018年7月頃が予想され、販売に向けての最終準備が進められている。
従来型のアクティバン、バモス、バモスホビオの後継モデルを担い、グレード体系もこれらと近くなる。
ティザー画像で公開されたモデルは、ブラック樹脂のドアハンドルが見えていることからも4ナンバーの商用車グレードということだろう。
ハイルーフモデルであることが想定され、現行アクティバンを後継するモデルとなる。
この他にロールーフモデルの設定もされ、バモスの乗用車グレードを引き継ぐグレードの設定も期待される。
アクティバンを後継するグレードにはNAエンジンのみが搭載される見込み。トランスミッションはCVTの他、S660からの流用が予想される6速MTもある。

https://car-research.jp/tag/n-van

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Source: 新型車情報局

車部品メーカー、EVシフトに「危機感」の声も

1:ムヒタ ★:2018/05/13(日) 03:16:17.81 ID:CAP_USER.net
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静岡経済研究所が県内自動車部品メーカーに対して行ったアンケート調査で、自動車の電動化(EVシフト)に6割超が危機感を感じ、「チャンス」と捉えているのは14・0%にとどまることが明らかになった。
調査は3月、県内に本社・事業所を置く部品メーカー1000社に対して行い、141社から回答を得た。

今後の電動化への対応については、全体の30・9%が「新規技術開発で対応」と回答した。「既存保有技術で対応」も23・5%に上った。「直接的な影響なし」と考える社も20%近くあったが、「対応策がなく困っている」と答えた社が10・3%あった。

今後の経営のあり方については、「本業強化のほか自動車以外の分野に積極的に進出」が55・1%を占め、「自社単独で本業の強化を図る」が23・2%だった。「合併・連携により経営力強化」も6・5%あった。

同研究所は「県内部品メーカーには、自社の保有技術を再認識し、提案力を強化することが求められる」としている。
2018年05月12日 23時15分
http://www.yomiuri.co.jp/economy/20180509-OYT1T50138.html

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Source: 新型車情報局

電気自動車の普及で中国に大きく遅れるドイツ、深センは最先端―独紙

1:ノチラ ★:2018/05/12(土) 05:33:33.71 ID:CAP_USER.net
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独紙ノイエス・ドイチュラントによると、ドイツは環境保護に関連する技術開発の先端にあったが、現在はその立場が揺らぎつつある。エネルギー転換に関して課題やコストを検討している間に、中国が新たな技術大国として、よりダイレクトな方法を試みているという。

記事によると、その格好の事例が中国南部の工業都市・深センにある。環境対策で市内を運行するバス1万6500台すべてをEVに置き換え、市内の大気汚染は大幅に改善された。バス全車両をEV化させた都市は世界でいまだ類がないという。

一方、ドイツでは今もディーゼルエンジンのバスが運行を続けている。EV化に向けて巨額の資金を投じてはいるものの、全国でバス3万5000台が化石燃料で走っており、EV化は遅々として進んでいないという。

中国は技術力を高めるだけでなく、電力使用料金が安価で、コストを抑制できることもEV化を加速させられる要因となっている。記事は「EVの普及という点ではドイツはまるで発展途上国だ」と伝えている。
http://www.recordchina.co.jp/b598152-s0-c20-d0035.html

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Source: 新型車情報局

「日本のカーナビ」はスマホに駆逐され滅びゆくしかないのか

1:ノチラ ★:2018/05/09(水) 18:42:14.88 ID:CAP_USER.net
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日本のカーライフになくてはならない装備として普及してきたカーナビが今、スマートフォンの地図アプリの攻勢によって岐路に立たされている。

カーナビは『スマートフォンの地図アプリに取って代わられるのではないか』という見方はかなり前からありましたが、フタを開けてみるとカーナビはスマホの攻勢に結構耐えました。携帯端末とカーナビは別のほうがいいというお客様が多かったからです。しかし、最近はその構図に変化が見えはじめています

 カーナビ大手、パナソニックの関係者は昨今の状況の変化を語る。

「我々カーナビのベンダーや自動車メーカーは、カーシェアや自動運転など新ビジネスを成立させるのに必要なクルマのIoT化(インターネット端末化)のコア技術としてECU(クルマを制御するコンピュータ)とカーナビ、各種センサーを統合したシステムに活路を見出したいと考えていましたが、クルマと携帯端末では生活への密着度がまるで違い、顧客は『携帯端末にクルマを合わせろ』という考えが徐々に強くなっています。

 実は海外ではとっくにクルマのナビゲーションはスマホが中心。日本もそうなると、カーナビの収益性は確実に落ちますし、サービスの部分は情報通信サービス企業に取られてしまう」

カーナビがスマホに本格的に取って代わられたら、もちろんハードウェアの売れ行きが落ちるというダメージもあるが、それだけでなく、ハードウェア以上に高い付加価値を持つサービス分野を、丸ごと取られてしまうのではないかという懸念が業界に広がっているのだ。

 トヨタ自動車は近年、人工知能やセンサーなど、自動運転やコネクテッドカーの基盤技術を持つメーカーと積極的に提携している。そのトヨタが協業相手ではなく競合相手として名指しするのがGoogleやアップルなどの情報通信サービス関連企業だ。

付加価値の高いサービスは
インターネット企業に取られてしまう?
 最近、MaaS(Mobility as a service)という用語が持てはやされている。クルマが個人、法人への売り切り商品から、サービスを提供するためのプラットフォームに変化するという考え方だ。

 そういう時代が本当に来るのか、来るとしたらいつごろなのかということについてはさまざまな見方があるが、仮にそういう時代が到来したら、クルマの販売台数は確実に落ちる上、付加価値の高いサービスはインターネット企業に取られてしまう。

現時点でのスマホはまだ、クルマのコンピュータと完全にデータリンクさせられるだけのものになっていません。セキュリティ、バグフィックス、GPSの測位精度、サービスのクオリティなど、いろいろな部分が甘い。それを見てホンダだけでなく日本陣営はおしなべて、『カーナビに勝機あり』と考えてきた。しかし、スマホのテクノロジーが進化してそれらのネガが潰されたとき『スマホを次世代車のメイン情報システムにしたい』という顧客の要望に、われわれが本当にNOと言えるのか。自分たちに都合がいいようにモノを考えていては、後手に回るばかりだ」

 ホンダの研究開発子会社、本田技術研究所の研究員の一人はこう不安視する。

コネクテッド技術は世界中の自動車メーカーが重要だと認識している。日本メーカーももちろんそう考えており、クルマのネットワーク化については世界で最も早いタイミングで取り組んでいた。

 ホンダ、トヨタは実際に道路を走るクルマの情報をビッグデータとして収集し、渋滞を避ける経路誘導を行うという、いわゆるプローブ方式によるサービスを早期から展開。東日本大震災の際、ホンダがクルマの通行実績から被災地における通行可能な道路を割り出し、物流の回復に大いに貢献したのは有名な話だ。

 しかし今日、日本はコネクテッドについて存在感を示すことができていない。なぜか。

強すぎた日本のカーナビ
世界的な広がりを持つことはついになかった
以下ソース
http://diamond.jp/articles/-/169401

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Source: 新型車情報局

新車販売数 ホンダN-BOX絶好調でも紙面から消えた新車販売ランキング

1:名無しさん@涙目です。:2018/05/09(水) 20:49:49.72 ID:AvF2qx880.net BE:232392284-PLT(12000)
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ホンダ N-BOX が8カ月連続首位でも、紙面から消えた新車販売ランキング

日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が4月の国内新車販売台数(軽自動車含む)の車名別順位を発表したが、
自動車専門のネット媒体や一部の通信社の配信記事を除いて、きょうの各紙は、日経を含めて1紙も取り上げていない。

従って、紙媒体の読者には伝わらないが、ニュースサイト『レスポンス』などによると、ホンダの軽ワゴン『N-BOX』が1万9884台で
8カ月連続のトップとなったほか、軽自動車が1位から4位まで独占。しかも、ベスト10内には軽自動車が6車種を占めている。
登録車ではトヨタ自動車の小型ハイブリッド車(HV)『アクア』が5位で最高順位。だが、その台数は9495台と1万台を割り込む悲惨な結果だったという。

最近のメディアは、ネガティブな情報についてはスポンサーへの目配りなのか、「忖度」する傾向がしばしばみられるが、
売れ筋が毎度おなじみの軽自動車ばかりでは読者の興味が薄れるのも納得できる。
自動車業界は100年に1度の大変革期を迎えているが、この際、相も変わらず登録車と軽自動車の団体組織が別々だったり、
単月ごとに公表する意味があるのかどうかも見直すべきではないだろうか。

http://www.newsclip.be/article/2018/05/09/36359.html

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Source: 新型車情報局